筋トレの基礎知識の紹介

私は3日に一回ぐらいの頻度で筋トレを行っています。筋トレを行った後は筋肉が破壊され、修復が始まります。この修復期間を超回復といい、筋肉がより強くなるための体の仕組みです。筋肉の修復中に筋トレを行うと筋肉がかえって弱くなってしまうので、筋トレをするときは超回復が終わってからにしましょう。http://claspinternational.org/

簡単にいうと筋肉痛が収まるまで筋トレをしてはいけないということです。また、トレーニング直後に適切な栄養を摂取するとよりよい筋肉が生成されます。普段の食事でもそれは摂取できますが、私はプロテインを飲むことを強く推奨します。

プロテインは様々な種類がありますが、私が特におすすめするのはザバスホエイプロテイン100という商品です。筋トレを行ったあとにこれを飲むと細胞に栄養が行き渡るのを感じることができ、筋肉がプルプルと喜んでいます。なぜこの商品をおすすめするのかというとホエイという成分が重要なのです。

ホエイが100パーセントのプロテインは効率よく栄養を摂取することができるので、私はこの商品を長年愛用しています。筋肉がつくと自分に自信がつきます。

筋肉はあなたを絶対に裏切りません。さあ、あなたも今日から筋トレライフを始めてみませんか?

私が筋トレをはじめて感じたこと

私は去年から筋トレを始めました。職業柄、室内でずっとパソコンに座って作業する時間ばかりが続き、これは身体に悪いだろうと思ったのがきっかけです。いままでもはじめようかと思ったことはあったのですが、私自身は太っているわけでもなくなまじ運動には自信があった分やろうと思わなかったというのもあります。

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ただ私は根っからの怠けもの。もしあまり本格的なものからはじめていたら、3日とせずに投げ出していたかもしれません。そこで導入したのが、”ズボラ筋トレ”なるものでした。2日1回、10分程度簡単な動作をするだけというもので、これならできそうだということではじめました。

こういうズボラな取り組みは不思議なもので、怠けものな私でも続きました。そうやって2カ月3カ月取り組む内に物足りなくなり、ちょっとずつメニューを追加していくことにしたのです。なにか負担がちょうどよさげなメニューはないものかと探しました。そこで知ったのがアイソメトリックというトレーニング方法でした。

アイソメトリックとは、ブルースリー等の著名人も愛用したことで知られる静的な筋緊張を活用したトレーニングで、自重トレーニングや器具を使用したものに比べて簡易的に取り組めます。

取り組み始めてから数か月ほど経つと、ただ細いわけじゃなく、きちんと身体全体が締まるようになってきたのです。

筋トレというとどうしてもハードなイメージがありますが、「塵も積もれば山となる」という格言があるように、小さいことを積み重ねるだけでも効果があることを知れました。筋トレに限ったことじゃありませんが、自分にあった方法を見つけることの重要さを実感できる、よい機会になったと思います。

筋トレ初めて1年ぐらい

筋トレ始めたのは1年ぐらい前からになります。http://www.hellodevincastro.com/

以前は腕立てと腹筋ぐらいでしたが1年前ぐらいから少しずつ本格的になってきたような気がします。

始めた理由は単にモテたいという不純な動機からで痩せてたりデブってたりするよりかは

格闘家のような肉体に改造したいという思いからです。

食事に関しては全く何もしておらずスイーツも好きですし肉も好きです。お菓子はあまり食べないように野菜を

バランス良く取るようにしています。プロテインとかは飲んでいません。

方法はスマホのアプリを2つ用意して腹筋用と腕用に交互に2日おきぐらいにしている感じです。

器具はダンベル15kgを2つ用意してダンベルプレス、ハンマーカールを10回x3セットを2日に1回しています。

ジムは月会費を数千円払うようなセントラルみたいなのは避けて市営の1回数百円のジムに月に数回行きます。

コスパ的には最強だと思いますしフリーウェイとのベンチプレスやラットプルなど色々な器具もあるので

安くても十分に楽しめます。ダイエットは特に意識した事はなく食事制限とかもせずにバランス良く食べています。

効果は始めた当初は変化が感じられませんでしたが、数カ月経つと大胸筋や上腕二頭筋の部位に筋肉がつきはじめて

鏡を見るのが楽しみになってきています。